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    • CommentAuthormssales
    • CommentTimeJan 8th 2017
     

    Windows8.1をインストールしてからインストールしようと思います。
    しかし、Windows VistaはOffice 2013をインストール出来ないんですね・・初めて知りましたわ~。
    Vistaを使っている方でOffice 2013が使用したい場合は、とりあえずWindows7/8にアップグレードしましょう。
    そしてWindows 8.1 Update。
    今までWindows 8~8.1を評価してきて大分操作に慣れた(慣れると個人的にはWin7なんて重くて使う気がしない)のでWindows 8.1 Updateを購入。
    最近のOSは32ビット、64ビット両方にインストール可能なのはもちろんのこと、新規インストールにも対応しているんですね。
    これならわざわざ古いOSを入れてからのアップデートをしなくて済むし便利です。
    Windows Xpに向けての対策かなと思ったり。
    最近、タブレットが苦戦している、と言われるようになってきた。
    2013年度に堅調な伸びを見せていただけに、今後も市場が拡大していくだろうとの予測も多かったが、今春あたりから売り上げに陰りが見えてきているようだ。
     実際、IT専門の調査会社であるIDC Japanの調査によると、14年第1四半期における世界全体でのタブレット市場の伸びは前年同期比3.9%増と微増にとどまっている。
    しかもシェアトップを誇っている米アップルが40.2%から32.5%と大きくシェアを縮小させている。
    大人気だったiPadですら縮小傾向にあるのだ。
     では、どこがシェアを伸ばしたのかといえば、韓国サムスン電子である。
    しかしこれは携帯キャリア各社と連携したスマートフォン(スマホ)とのセット販売を強化した結果であり、タブレットそのものが選ばれたのではなく、手軽だから購入してみたというところだろう。
     なぜ今、タブレット市場は伸び悩んでいるのか。
    タブレットが生き残る道はどこにあるのだろうか。
    ●普及が進み、様子見の状態か まず伸び悩みの理由として、一定の範囲まで普及が進みきったというのが最も大きな理由だと考えられる。
    iPadシリーズやAndroidタブレット、Windowsタブレット。
    「タブレットに興味がある」という人は、ほとんど一度は実際に所有し、自分にとって本当に必要かどうかの見極めを済ませてしまっている。
     さらに最近、そのように一度手に入れた製品を買い替えようと思わせるほどに魅力的な新製品もほとんど見当たらなかった。
    これでは、売り上げが伸びない、あるいは微減に転じても仕方がないだろう。
     もちろんここで、非常に魅力的な製品が登場すれば話は変わってくる。
    しかし今、スマホを使い慣れ、通信機器に対して目の肥えた消費者の要求は、かなり厳しくなってきている。
    タブレットは、安価でバッテリーが長時間持ちし、さらに軽量であることが最低条件になっている。
    ●ファブレットに流れるユーザーも多い 用途が比較的簡易であるなら、タブレットほどの大きさは必要ない人もいるだろう。
    スマホとタブレットの中間サイズの「ファブレット」と呼ばれる端末も増えてきている。
    5インチ超のディスプレイを搭載したスマホは、すでに珍しくない。
    高度な処理能力を求めているわけではなく、「スマホの小さい画面では不便だから、少し大きな画面の端末が欲しい」という人も多かったのだろう。
    7インチ前後のタブレットの売り上げが一時期非常に伸びた。
    Windows 8.1アップデート
    しかしその後、電話機能まで併せ持った端末1台だけを持ち歩きたいとの要望を持った消費者は、ファブレットへと流れたようだ。
     スマホと同じOSを搭載した小型タブレットは、結局中途半端な存在なのだろう。
    フィーチャーフォン(ガラケー)と組み合わせて持つならば、コンパクトなタブレットは便利だが、スマホが普及しすぎた結果、よくわからない立ち位置のものになってしまっている。
    ●キラーコンテンツ1つで情勢が変わることも そうした状況の中、今年に入って1つ日本国内で大きく伸びたと報道されたタブレットがある。
    8インチのディスプレイを搭載したタブレットで、約350gと軽量ながらバッテリーの持ちもよく、安価なモデルだ。
    これが、世界市場での動きに反して、日本でだけ非常に売れた。
     種明かしをすれば、ブラウザゲーム『艦隊これくしょん』(DMM.com)用端末としての人気だったようだ。
    PC雑誌で最適機と紹介された結果、飛ぶように売れた。
    海外市場向けだった端末も日本向けに流し、一時は出荷が遅れるほどの状態にもなった。
     ゲーム機などではよくあることだが、1つのキラーコンテンツがあるかどうかで端末の伸びは大きく違ってくる。
    www.keygoodjp.com